社長の「伸ちゃん」もしっかりと現地を確認! メタボメ茶の黒豆のこだわりをご紹介します。

  • 北海道の広々とした畑で、大切に育てています! 黒豆は、十勝産を中心に北海道産のものを使用しています。 広大な大地で農家さんたちの愛情を受け、スクスクと大切に育てられた黒豆です。北海道は昼と夜の気温差が大きいため、良質な豆を育ているのに適しています。さらに、緑肥という肥料になる草を使用して土の力を回復させたり、牧畜農家からは堆肥と牧草と交換するなど、北海道ならではの利点をうまく利用して育てています。

  • 農家さんたちに大切に育てられた黒豆は、茎や枝が混入されていないか、色は薄くないか、入念な目視検品をしています。割れたり粒が不ぞろいだったりすると、均一な火入れができず、マイルドな味に仕上がりません。

  • 入念なチェックを受けた黒豆は、手間と時間をかけた「こだわりの直火焙煎」で、黒豆の甘い風味を引き出します。焙煎が「メタボメ茶」を抽出する際の味や香りを大きく左右します。

  • 豆の個性を熟知した焙煎士によって火入れを細かに調整しながら、香ばしい黒豆に仕上げます。こうして北海道の広い畑で作られた黒豆は、さまざまな工程を経て「メタボメ茶」用の黒豆として完成します。

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