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ハリ・シワ・シミの原因「紫外線」

老化と聞いて、多くの女性が真っ先に思い浮かべるのは「お肌」だと思います。
実は、皮膚の老化の原因の7割が、紫外線によるダメージだと言われています。

この紫外線が原因となって起こる肌の老化を「光老化」とう呼びます。
紫外線で皮膚が日焼けすると、コラーゲンなどのハリを保つ組織が切断されて弾力性が失われたり、
それが進んで深いシワとなったり、メラニン色素が生成し角質層に沈着してシミになるなどの皮膚の老化が進んでしまうのです。



骨を強くするための日光?実は…

以前は骨粗しょう症などを防止する対策として、「骨を強くするためには、太陽の光にあたるのが有効」とされてきました。
それを実践した方も多かったはずです。
確かにビタミンDを活性化するためにみ日光は必要なのですが、そのためにわざわざ屋外に出る必要はありません。
通常の日常生活を送っている方であれば、ビタミンDを活性化する程度の光は自然に浴びています。
むしろオゾン層が破壊され、紫外線量が増えた昨今では、日光をわざわざ浴びることによる弊害の方が大きく、推奨されません。



やはり、基本はブロックすること

夏のような紫外線量の多い季節に屋外に出るときは、帽子や日傘などでできる限り紫外線をブロックしましょう。
日焼け止めクリームは、日常生活レベルでは「SPF15+」程度で十分。
屋外での軽いスポーツやレジャーでは「SPF30++」が目安です。
大切なことは、汗などでクリームが徐々に落ちていきますので、こまめに汗の塩分を拭いて塗りなおしましょう。
また、紫外線を浴びすぎると「白内障」や「黄斑変性症」の危険も出てきます。
ですから、UVカット率の高いサングラスを書けるように心がけた方がいいでしょう。

このように、出来る限り紫外線から身を守ることを心がけたうえで、夏を元気に乗り切るポイントをあげておきます。



紫外線によって発生したダメージにも対抗するもっとも有効な対策です。

ダメージに対抗するための抗酸化物質が多く入っているといわれています。

水分と紫外線ダメージから体を守るカテキンが多く含まれています。



米井嘉一先生

ティーライフ健康アドバイザー医学博士
米井嘉一先生

同志社大学生命医科学部教授。
抗加齢医学研究の第一人者として、研究活動に従事するとともに、研究成果を医療現場、講義、講演、著作、学会発表、論文などで日本のみならず世界に発信している。
「いつも元気な人の100の習慣」(KKベストセラーズ)、「『美しさ』と『若さ』を保つアンチエイジングのすすめ」(青春出版社)などがある。



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